Our Corporate
企業グループ
広州暨大美塑生物科技有限公司は2006年に設立された中国本社で、暨南大学が直接出資しています。
現代のバイオ工学および細胞技術を活用し、産学研一体で運営されるバイオ高新技術企業です。
国際的バイオ技術研究・生産拠点である広州国際生物島に位置し、GMP基準に基づき設立された「暨大美塑中国広州研究開発センター」を備えています。
2020年には日本法人として「株式会社日本美塑スキンケア研究センター」を設立、 2022年には米国に「暨大美塑(アメリカ)スキンケア研究開発センター」を設立しました。
中外の化粧品研究開発の強みを集約し、国際水準の安全基準および管理規範に基づき、原料研究および製品開発を行っています。
さらに、国際的な研究開発拠点を同期させ、R&Dへの投資を強化することで、ユーザー視点に基づく製品の更新・改良を推進し、高品質な製品提供を実現しています。
これにより、「グローバルに先進的な遺伝子抗老化ソリューションサービスの提供」という企業ビジョンの実現を目指しています。
